Reuben Kausea

Reuben Kausea

百年後、今のままツバルが残っていてほしいです。ツバルが国として絶滅しないことを願います。移住は選択肢ですが、解決策ではありません。「解決策は信じません、対策を信じます」ということわざ通りです。先進国には「ツバルに来て私たちが経験していることを経験してください。気候変動の被害をその目で見てから判断を下してください」と伝えたいです。公平な判断はツバルだけではなく、全世界に利益をもたらします。

26才、学生